official髭男dismの路上ライブが凄い!

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「official髭男dism」の曲を聞かない日がないくらいメジャーになった彼らですが、そんな彼らにも下積み時代はあったんですね。

YouTubeなどSNSの普及により、路上ライブ出身のアーティストは多数おられますが「official髭男dism」も同様だったようです。

そんな「official髭男dism」の路上ライブ姿を見れば彼らの成長過程を実感できるかもしれませんよ。

まだまだご存知ない人もいるかもしれませんので「official髭男dism」についてご紹介してみます。

「official髭男dism」のプロフィールについて

 


「official髭男dism」を知らない人がいないぐらい有名になったのですが、バンド名がユニークで由来を検索した人も多いことでしょう。

バンド名は「とにかくインパクト大だったから、これにしようって」「聞いた時のインパクトや視覚的にも覚えやすい」ところから名付けたそうですが、かなり覚えにくいようにも感じます。

後に「髭が似合う歳になっても、誰もがわくわくするような音楽を続けたい」意味も込められて名付けたようです。

メンバーは誰も髭を生やしていないようですが、髭姿にも挑戦した時期もあったそうです。

結果的には汚らしいとのことで、剃ったそうですが、今のままで十分に魅力的なバンドですよね。

大学では軽音楽部で2012年6月7日に結成しており、結成前はコピーバンドでした。

リーダーはいないそうですが、全員が対等な立場で意見を出し合えるためとのことで、とても良好な関係が伺えますね。

2018年の「ノーダウト」で始まり、2ndシングルの「Pretender」ではオリコンで1位獲得、2019年の「宿命」で一気に有名になりました。

今は知る人はいないぐらいメジャーなバンドになりましたね。

「official髭男dism」の路上ライブが凄い!

「official髭男dism」にも路上ライブ時代があったんですね。

イオンモールで歌ったり、路上ライブ姿も多数目撃されていました。歌が上手いのは言うまでもありませんが、4~5年前の路上ライブ姿は新鮮さも感じられますね。

4、5年前に路上ライブしてたデビュー前のofficial髭男dism
official髭男dism イオンモール利府ミニライブ 夕暮れ沿い

まとめ

「official髭男dism」の人気は絶頂期ではありますが、彼らにも路上ライブ時代はあったのです。

才能があったからこそプロのアーティストとして大成することができたのでしょうが、ファンの皆さんに応援してもらったからこそ今の姿があるのでしょう。

これからも「official髭男dism」をみんなで応援してあげましょう。

Official髭男dism – I LOVE…[Official Video]

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